毎日らんだむ単語チェック

ἐπεί

  • また
  • 〜なので、〜が故に
  • なぜなら
  • 一方で

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〜なので、〜が故に

(26)〜なので、〜が故に

τέ…και

  • 〜だが〜
  • 〜の故に〜もまた
  • 〜と〜の両方
  • 一方は〜そして〜

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〜と〜の両方

(-)〜と〜の両方

ἠγαγον

  • 見る
  • 投げる
  • 顎が外れる
  • 導いた

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導いた

(67)第2アオ 導いた 現在はἀγω

ἥριος,ἡρίου,ὁ

  • 給仕人
  • 太陽

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太陽

太陽

ὅστις

  • 誰?何?
  • より多い、より多くの
  • 〜な者なら誰でも(不定関係代名詞)
  • 誰か、誰でもある(人々)

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〜な者なら誰でも(不定関係代名詞)

〜な者なら誰でも(不定関係代名詞)

ἀπεθανον

  • 喜ぶ
  • 飲む
  • 死んだ
  • 生きる

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死んだ

(111)第2アオ 死んだ 現在はἀποθνῃσκω

καθαρίζω

  • 力のある、できる
  • 私は成長する
  • 右(手)の
  • 〜浄める、聖いと宣言する

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〜浄める、聖いと宣言する

〜浄める、聖いと宣言する

φίλος

  • 小さい、少ない(複数で「少数の」)
  • 霊的な
  • 裕福な
  • 愛すべき、親しい

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愛すべき、親しい

愛すべき、親しい

μείζων

  • より大きい、より偉大
  • 誰?何?
  • ちょうど〜のように、〜のように
  • 〜な者なら誰でも(不定関係代名詞)

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より大きい、より偉大

より大きい、より偉大

γινώσκω

  • 知っている
  • 見る
  • 移動する
  • 作る

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知っている

(222)知っている

ἀδελφός

  • キリスト、メシア
  • 人間、人
  • 民、人々、国民
  • 兄弟

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兄弟

(343) 兄弟,兄,弟;夫や同志も

Δαυίδ

  • 〜知っている
  • ダビデ
  • 〜いる
  • ヨセフ

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ダビデ

ダビデ

ἐπί

  • +属:〜の前に
  • +属:〜の外で
  • +対:〜の上へ、+属:〜の上で、+与:〜の上で
  • +与:〜の中で

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+対:〜の上へ、+属:〜の上で、+与:〜の上で

+対:〜の上へ(移動)、+属:〜の上で(位置)、+与:〜の上で、中で(位置)

καρπός

  • 果実、実、成果、収穫
  • 誹謗者、悪魔
  • 時間、期間
  • 恐れ

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果実、実、成果、収穫

果実、実、成果、収穫

ποῦ

  • 去る、立ち去る
  • どこ?
  • 〜しない、でない
  • 集める

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どこ?

どこ?

ἐνδύω

  • 奴隷として仕える
  • 知らしめる
  • 着せる
  • 注ぎ出す

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着せる

着せる

μακάριος,ί α,ον

  • 新しい
  • ユダヤ人の
  • 幸せな、幸いな
  • 別の、もう一つの

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幸せな、幸いな

幸せな、幸いな

κακόσ,ή,όν

  • 個人の、自分自身の
  • 聖い
  • 悪い
  • それぞれの

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悪い

悪い(一般的な意味で)καλοςの対語

πνεύματος

  • 名前
  • 希望
  • 霊、風

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霊、風

霊、風

ἄνθρωπος

  • キリスト、メシア
  • 人間、人
  • 息子
  • 群衆

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人間、人

(550)①人一般《男女の別を問わず( 神また動物と対照して使う》( 人間のもつ弱さと不完全さ( そのあらゆる性質を内包する者( 人間) ②不特定の人をさして不定代名詞の代わりに,ανθρωπος = τϊς, ある人( 或る者( 誰かが $some one). ③特定の人をさして「この人」「あの人」等のようにも使う. ④υἱος ἀνθρώπου, 旧約に現れる甚だヘブライ的な表現,「ベン・アダーム」(ヘブライ),「バル・エナーシュ」(アラム) の訳語として使われた.この場合υἱοςは親の形質を受け継いでいるものを表すから( 「人の子」は「人の性質を持つ者」「すべての人間性を備えた人間」の意味となる(υἱοςの項を参照)) この意味からイエスはご自身をさすメシヤ称号として υἱος τοῦ ἀνθρώπουを使われた)
類語: ἀνήρ は第一義的には「男」だが、代表的に「人」の意味に広げて使われたのに対し,ἀνθρωποςは本来的に「人」を表す.ἀνήρの語義説明と比較せよ)

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