毎日らんだむ単語チェック

πρεσβύτερος

  • 座席、玉座
  • ヤコブ
  • 長老

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長老

長老

δουλεύω

  • 奴隷として仕える
  • 知らしめる
  • 結婚する
  • 取り上げる、背負う、運ぶ

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奴隷として仕える

奴隷として仕える

γινομαι

  • 義の舞いを踊る
  • 受け取る
  • なる
  • 死ぬ

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なる

(669)なる 第2アオリストは ἐγενομην

βασιλεία

  • 魂、自己
  • 王支配、王国、王
  • 声、音

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王支配、王国、王

(162) ①《本来は抽象名詞》王であること、 王位、 王権、 王の統治、 王の支配。 βασιλεία τοῦ θεοῦ 神の王権支配(神が王として統治する出来事)は,名詞概念としてはLXX本文には見られないが,「神が王としてあなたを統治する」βασιλεύσει σου θεός という預言者の宣言(イザ52:7)の中に動詞概念として存在する。イエスはこれを βασιλεία τοῦ θεοῦ (王なる神の支配)また βασιλεία τῶν οὐρανῶν(王なる天の統治)という名詞句に変えて表現された.「天」とはもちろん「神」を指すヘブライ的表現であり,「天の」は「神の」の言い換えである.後者の訳語としての「天国」は(中国語訳を踏襲)邦訳としては悲劇的にお粗末で誤解を招くものとなった。「天(神)の支配」,「王なる天がなさる統治」が妥当と思われる。 βασιλεία はこのように神の行為である以上、(その統治下に「入る」という表現 εἰσελθεῖν もあるにせよ)幼な子のように「受け入れる」 マル10:15 δέξηται ものである。 ②《王の統治という原義から転用して》(王によって統治される)国,王国,マタ3:12,12:25,26,マル6:23;(集合名詞としての)国、国民、黙1:6。《①と②の意味の区別について,「支配と王国の厳密な区別は困難だが,前者が主要な観念」(岩隈)》なお神の王権支配は歴史が完結する時までは御子キリストの王権支配である;コロ1:13、1コリ15:24

είπον

  • 言った
  • 苦しむ
  • レゴで遊ぶ
  • 見つける

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言った

(2354)第2アオ 言った現在はλεγω

καθώς

  • ちょうど〜の様に
  • 真実の、実際の
  • うまく、適切に
  • まったく〜ない

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ちょうど〜の様に

(182)ちょうど〜の様に

ἄνθρωπος

  • キリスト、メシア
  • 息子
  • 人間、人
  • 群衆

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人間、人

(550)①人一般《男女の別を問わず( 神また動物と対照して使う》( 人間のもつ弱さと不完全さ( そのあらゆる性質を内包する者( 人間) ②不特定の人をさして不定代名詞の代わりに,ανθρωπος = τϊς, ある人( 或る者( 誰かが $some one). ③特定の人をさして「この人」「あの人」等のようにも使う. ④υἱος ἀνθρώπου, 旧約に現れる甚だヘブライ的な表現,「ベン・アダーム」(ヘブライ),「バル・エナーシュ」(アラム) の訳語として使われた.この場合υἱοςは親の形質を受け継いでいるものを表すから( 「人の子」は「人の性質を持つ者」「すべての人間性を備えた人間」の意味となる(υἱοςの項を参照)) この意味からイエスはご自身をさすメシヤ称号として υἱος τοῦ ἀνθρώπουを使われた)
類語: ἀνήρ は第一義的には「男」だが、代表的に「人」の意味に広げて使われたのに対し,ἀνθρωποςは本来的に「人」を表す.ἀνήρの語義説明と比較せよ)

λαλέω

  • 解く、解き放つ
  • 呼ぶ、召喚する
  • 探す、求める
  • 話す、言う

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話す、言う

(296)①音声を発する,声を出す,鳴る.②話す,語る,話しかける,告げる,ものを言う,言う,口にする;προς το οὑς λαλω (耳に話し掛ける)小声で話す(限られた人数の聞き手に―Louw & Nida);語源からの「無駄な饒舌」の意味は失われ,イエスと使徒たちの時代には普通のspeakの意味で使われた.
類語:λεγω

ὅπως

  • (+属)~まで(時間、空間的)
  • (+接続法)~のために
  • (+接続法)~いつでも
  • (+接続法)~のために

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(+接続法)~のために

(+接続法)~のために

ὅτι

  • 近くの
  • 〜ということ、なぜなら
  • その時

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〜ということ、なぜなら

(1296)〜ということ、なぜなら

πράσσω

  • 準備する
  • 議論する、考慮する
  • 憎む
  • 行う、振る舞う

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行う、振る舞う

行う、振る舞う

καλός,ή,όν

  • それぞれの
  • 美しい、良い
  • 悪い
  • 個人の、自分自身の

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美しい、良い

美しい、良い(美しいの意味合いはαγαθοςと同じ)美しいという意味で使われるのはルカの「みごとな石」のところだけ。有益という意味合いが強い。

φυλή

  • 忍耐
  • 不道徳な性交
  • 部族、民族
  • 祈り

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部族、民族

部族、民族

ὥρα

  • マリア
  • 時間、機会
  • 家、家庭、家族

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時間、機会

(106)時間、機会、厳密には日出から日没までの時間(ἡμέρα)の十二分の一,季節によって長短がある.また夜の時間についても,その十二分の一をὡραと言った.昔の時間計算での最小単位;(転じて)時間,時刻,時;ὡρα πολλή おそい時刻,マル6:35;πρὸς ὡραν しばらくの間,ごく短い間も;πρὸς καιρὸν ὥρας しばらくの間.
類語:καιρόςχρόνος

παραγίνομαι

  • 嘘をつく
  • 喜ぶ
  • 信じる
  • 到着する

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到着する

(37)到着する、傍らに立つ、助ける 第2アオリスト παρἐγενομην

θάλασσα

  • 栄光、威光
  • 時間、機会
  • 家、家庭、家族
  • 海、湖

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海、湖

(91)①海;陸 γῆ に対して;地名の例 Έρυθρὰ θάλασσα 紅海; τὸ πέλαγος τῆς θαλάσσης 同義語反復による強調で,大海原,海の深み,マタ18:6 ②湖(=λίμνη);地名の例 θάλασσα τῆς Γαριλαίας(Τιωεριάδος),ガリラヤ湖(ティベリアス湖).
類語:πέλαγος 水面の広い広がりを言う;θάλασσα,陸に対する海.

Ἰούδας,ὁ

  • ユダ
  • バルナバ
  • エリヤ
  • 召使い

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ユダ

(44)ユダ

πίστις

  • 信仰
  • 艱難、苦しみ
  • 励まし
  • 裁き

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信仰

信仰

δεῖ

  • 〜する必要がある、ふさわしい
  • 一日
  • 投げる
  • 喜ぶ

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〜する必要がある、ふさわしい

(101)〜する必要がある、ふさわしい

πάσχα,τὀ

  • 過越祭(無変化名詞)
  • 子供、給仕

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過越祭(無変化名詞)

過越祭(無変化名詞)

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