毎日らんだむ単語チェック
- 導く、運ぶ

- 聞く

- 愛する、好む

- 投げる

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投げる
(122)①投げつける,投げる,投じる,放り出す,追い払う,打つ;投げ捨てる,撒く,散らす) ②置く( 入れる( 注ぐ( 納める( 寝かす) ③[自動詞]突進する( ぶつかる,落ちる,吹き付ける)
- 始まり、支配(者)

- 姉妹(女性信徒にも使う

- 土、土地、地面、大地

- 命、生活、営み

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命、生活、営み
(135)いのち,生命,生命力,生かしている原動力,生きたものにしている根源的エネルギーを言う ①命――肉的・地上的生命を指す。肉体の中にそれを生かす神の息(創2:7)が働いていること.②命――霊的・天的生命,すなわち復活であるキリストを通して生命の源泉である神から受けて維持される命;ἡ αἰώνιος (αἰωψία ) ζωή は時間的に無限大(∞)の延長を持つ命というより,来るべき次のエオン ὁ ἐρχόμενος αἰών に属する命 「次の世に生かし続ける生命力」→ αἰώνιος の項を参照.③βίος jと大体同義に転用されて,生涯,生命のある期間,生きている間 →βίος の項を参照.
類語:βίος
- 声、音

- 命、生活、営み

- 土、土地、地面、大地

- 始まり、支配(者)

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声、音
(139)音声、すべて聴覚に感じるものの総称 ①(人の)声、音声、叫び声、言葉、語調 ②(無生物の)音、楽音、ひびき,物音
- 舟、小舟

- 神殿、寺院、聖地

- 顔

- 安息日

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安息日
(68)安息日、(ヘブライ語シャバトのアラム語形シャバタ がまずσάββαταと音訳され,この語形を古代ギリシャの祭礼の名の多くと同じに中性複数形と見て,逆算的にσάββατονという単数形を作った.元の複数形も単数の意味で使うことができた,σάββατα,-ων,τά 位格は τοῖς σάββασιν,マタ12:1,12) ①安息日,週の第七日,今の土曜日;正確には金曜日の日没時刻から土曜日の日没時刻までの24時間;ὁδός σαββάτου, 安息日に許されている距離;労働も旅行も禁止された安息日に,町村の境から外に向かって出て行くことの可能な距離(ὁδόςの項②)――律法に距離の規定は無いが,伝承は出16:29,民35:5,ヨシ3:4を結び付けて解釈し2,000アンマ(約900メートル)とした.特別規定にわる拡大解釈では延長(例4,000アンマ,約1,800メートル)もされた. ②週間(一週間),週 ―― 安息日σάββατονが一回りする周期,;τρώτηまたはμία(τῶν)σαββάτων あるいは (του)σαββάτου 週の第一日,日曜日;「安息日に続く第一日」とも訳せる.