毎日らんだむ単語チェック
- (+与格)見る、眺める

- (+与格)信じる、信頼する、信仰する

- (+与格)行く、来る

- (+与格)憎む

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(+与格)信じる、信頼する、信仰する
(241)(+与格)信じる、信頼する、信仰する ①信頼する,信頼を置く,信じる,信仰を持つ,信仰する,頼み切る;(a)[人格の与格と](人に)信を置く,~を信じる,~の言葉を本気で受け取る;[事物の対格また与格と]~を信じる,~を信用する;(b)[εἰς+人格の対格また ἐν(ἐπί)+人格の位格と]~を信じる;(人が人を信用してかかるとか,信頼してやる場合のように信じる本人の主体的判断の押し付けではなく) (神またキリストが求め給う全信頼を預ける形で)人格的信頼を全面的にかけて投入する,信じ込む,頼み切る,自分自身を委ねて服する;特に自分への依存や自分の行為の義への信頼を捨てて,神から与えられた義であるキリストへ信頼に全面的に切り替える.また,彼の中に信頼を置き切って委ね続ける;(c)[ἐν+事物の位格]~を;マル1:15ἐν τῳ εὐαγγερίω,福音(の内容,使信)を. ②[事物の対格と人格の与格と]~に~を委ねる,任せる,託する,委託する,信託する;[受動]委ねられる,Ⅰテモ1:11,ロマ3:2.
- +対:〜の上へ、+属:〜の上で、+与:〜の上で

- +属:〜まで(時間)

- +対:〜の後で、+属:〜と共に

- +対:〜によると、+属:〜に反して

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+対:〜の後で、+属:〜と共に
+対:〜の後で、+属:〜と共に
- 安息日

- 顔

- 神殿、寺院、聖地

- 舟、小舟

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安息日
(68)安息日、(ヘブライ語シャバトのアラム語形シャバタ がまずσάββαταと音訳され,この語形を古代ギリシャの祭礼の名の多くと同じに中性複数形と見て,逆算的にσάββατονという単数形を作った.元の複数形も単数の意味で使うことができた,σάββατα,-ων,τά 位格は τοῖς σάββασιν,マタ12:1,12) ①安息日,週の第七日,今の土曜日;正確には金曜日の日没時刻から土曜日の日没時刻までの24時間;ὁδός σαββάτου, 安息日に許されている距離;労働も旅行も禁止された安息日に,町村の境から外に向かって出て行くことの可能な距離(ὁδόςの項②)――律法に距離の規定は無いが,伝承は出16:29,民35:5,ヨシ3:4を結び付けて解釈し2,000アンマ(約900メートル)とした.特別規定にわる拡大解釈では延長(例4,000アンマ,約1,800メートル)もされた. ②週間(一週間),週 ―― 安息日σάββατονが一回りする周期,;τρώτηまたはμία(τῶν)σαββάτων あるいは (του)σαββάτου 週の第一日,日曜日;「安息日に続く第一日」とも訳せる.
- 投げる

- 聞く

- 持つ、持っている 所有する

- 見る、観る

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持つ、持っている 所有する
(708)①[他動詞](a)持つ,所有する,保つ,保存する,保管する,(着物や武具を)身につけている,帯びる,守る,含んでいる,(立場や考えを)保っている,抱く,とどめている;2ア ἐσχον は一般に,受け取った,得たの意に,完了 ἐσχηκα は獲得所有の意味に使われる;ἐχω τι κατα (εἰς) ~に対して不平の理由を持っている,遺恨を抱く;ἐν γαστρί ἐχειν( (子を)胎内に持つ,妊娠している,みごもる,身重である.(b)目的語と目的補語の二つの対格を伴って,~を~となす,マタ14:5,マル11:32;時間を表わす目的語をとり,~だけの日数・年数を経ている,ヨハ9:21.②[自動詞]できる,し得る,能力がある;[不定詞と]マタ18:25,ヨハ8:6;[不定詞なし]マル14:8 ③[ εἰμι,に近い自動詞として副詞・副詞句と共に]~状態にある,~である,~状態にしている;πως ἐχει( どうしているか;οὑπως ἐχει このようである,κακως ἐχει 病気である;ἐσχατως ἐχει 死にかけている;ἀλλως ἐχει そうでない,事情が違う,逆である;το νυν ἐχον 今のところは,さしあたって今は;κατα κεφαλης ἐχων 頭にものをかぶって,Ⅰコリ11:4 ④[中動]隣にいる,すぐ次にある,近くにいる(ある),に関係ある;τῃ ἐχομενῃ (ἡμερᾳ)次の日,ルカ13:33;τας ἐχομενας κωμοπολεις 付近の町々,マル1:38;τα ἐχομενα σωτηριας ヘブ6:9,救いにかかわる事がら.