毎日らんだむ単語チェック

ἐνώπιον

  • +対:〜の中へ
  • +与:〜の中で
  • +属:〜の前に
  • +属:〜から(外へ向かって)

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+属:〜の前に

+属:〜の前に

δεῖ

  • 一日
  • 〜する必要がある、ふさわしい
  • 喜ぶ
  • 投げる

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〜する必要がある、ふさわしい

(101)〜する必要がある、ふさわしい

ἀναβλέπω

  • 去る、立ち去る
  • 集める
  • +与、礼拝する
  • 見上げる、視力を戻す

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見上げる、視力を戻す

見上げる、視力を戻す

νοῦς

  • 祭司
  • 知能、思考
  • モーセ
  • 律法学者

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知能、思考

知能、思考(νοῦς,νοῦν,νοός,νοΐ)

πάντοτε

  • まだ〜ない
  • 建て上げる
  • 〜の時に
  • いつも

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いつも

いつも

πείθω

  • 洗礼を授ける
  • 送る
  • 説得する、説き勧める
  • 栄光を現す、賛美する

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説得する、説き勧める

説得する、説き勧める

ὥστε

  • 中間の
  • 残りの
  • (+不定詞)結果として〜
  • その時

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(+不定詞)結果として〜

(+不定詞)結果として〜

Παῦλος

  • イエス
  • ペテロ
  • パウロ
  • 子供

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パウロ

(158)パウロ、人名 ①使徒パウロ、ローマ名の第三の部分(cogno<men)に当たる。もとの名はサウル(ヘブライ名).②行伝13:7に現われるキプロスのプロコンスル(地方総督)の名,これもローマ名の第三の部分で,はじめの二つは不明.《家柄のローマ市民は少なくとも三つの名をもっていた.順序は(第一)Praeno<men(英語first name:個人を示す名)((第二)No<men(英語second name:氏族を示す名)((第三)Cogno<men(英語third name:家系を示す名);もしローマ市民の名に,二つの名だけが書いてある時は,たいていは個人名と家系名とであって,氏族名は省略されたものである.(研究社:田中秀央「羅和辞典」)参照》

ποῖος

  • どんな種類の、どのような
  • あなた自身
  • あなたの
  • どれほどの、いくつの

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どんな種類の、どのような

(33)どんな種類の、どのような

ἀμπελών,ἀμπελῶνος,ὁ

  • 過越祭(無変化名詞)
  • ぶどう園
  • 子供、給仕

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ぶどう園

ぶどう園

κόσμος

  • 奴隷
  • 世界
  • パン

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世界

(186) ①飾り,装飾,特に婦人の身につける飾りやアクセサリー,Ⅰペテ3:3. ②(秩序ある整然としたものという意味で)世界,宇宙,被造物の総体,マタ25:34. ③世,人の世界: (a)すべての人間,世にいる人間,ヨハ3:16 ;(b)この世のことがら,世事,この世における所有物,マコ8:36等;倫理的な意味での,世,この世,神を離れている人間世界;この思想は旧約聖書にも現われ,イスラエルを取りまく異教諸国民の全体,破壊的・腐敗的な異教世界の力をさして使われた.この意味では,神を離れて肉的・この世的な生き方(罪)の中にある人間の総体をκοσμοςと呼ぶ,ヤコ4:4,Ⅰヨハ2:15,Ⅱペテ2:20;(d)時にはοἰκονουμένηと大体同じ意味で,人の住んでいる世界,マタ4:8.
類語:αἰών 時間的世界,いまの一区切りの時間的限界に属する世界,時代(の人々),世代;οἰκουμένη(<οἰκῶ, 居住する),空間的世界,人の居住する世界;κόσμος, 秩序的世界,人間の総体-世にいる人間

κώμη

  • 祭り、節介
  • 生け贄、供え物
  • 手紙、通信

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Πιλᾶτος

  • ぱらと
  • ピサト
  • ピラト
  • ピルト

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ピラト

(55)

Γαλιλαία

  • ガリラヤ地方
  • 善い、立派な、正しい
  • 頭(あたま、かしら)
  • (ユダヤ人)会堂

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ガリラヤ地方

ガリラヤ地方

φωνέω

  • 従わせる
  • 声を上げる、呼ぶ
  • 試みる、誘惑する
  • 預言する

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声を上げる、呼ぶ

声を上げる、呼ぶ

ἐγνων

  • 買う
  • 知っていた
  • 死ぬ
  • 食べる

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知っていた

(222)第2アオ 知っていた 現在はγινωσκω

ὅταν

  • (+属)~まで(時間、空間的)
  • (+接続法)~のために
  • (+接続法)~いつでも
  • (+接続法)ἀνの代用

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(+接続法)~いつでも

(+接続法)~いつでも

καθαρός

  • 十字架
  • 聖い、純粋な
  • 不純な、不浄な
  • 広場

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聖い、純粋な

聖い、純粋な

αἷμα,αἵματος,τό

  • 言葉、語られたこと

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ἄνθρωπος

  • 息子
  • キリスト、メシア
  • 群衆
  • 人間、人

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人間、人

(550)①人一般《男女の別を問わず( 神また動物と対照して使う》( 人間のもつ弱さと不完全さ( そのあらゆる性質を内包する者( 人間) ②不特定の人をさして不定代名詞の代わりに,ανθρωπος = τϊς, ある人( 或る者( 誰かが $some one). ③特定の人をさして「この人」「あの人」等のようにも使う. ④υἱος ἀνθρώπου, 旧約に現れる甚だヘブライ的な表現,「ベン・アダーム」(ヘブライ),「バル・エナーシュ」(アラム) の訳語として使われた.この場合υἱοςは親の形質を受け継いでいるものを表すから( 「人の子」は「人の性質を持つ者」「すべての人間性を備えた人間」の意味となる(υἱοςの項を参照)) この意味からイエスはご自身をさすメシヤ称号として υἱος τοῦ ἀνθρώπουを使われた)
類語: ἀνήρ は第一義的には「男」だが、代表的に「人」の意味に広げて使われたのに対し,ἀνθρωποςは本来的に「人」を表す.ἀνήρの語義説明と比較せよ)

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