毎日らんだむ単語チェック

ἐκεῖθεν

  • そこから
  • 同様の
  • 罫線
  • ここから

正解!正解!

不正解!不正解!

そこから

(37)そこから

οὐ,οὐκ,οὐχ

  • 〜しない、でない
  • 去る、立ち去る
  • +与、礼拝する
  • 集める

正解!正解!

不正解!不正解!

〜しない、でない

〜しない、でない

οὐχί

  • うまく、適切に
  • ウキウキ
  • 〜でない
  • そこから

正解!正解!

不正解!不正解!

〜でない

(54)〜でない。οὐの強意、全然違う!反語的に〜じゃないのか。

ὑπηρέτης,ὁ

  • 兵士
  • 預言者
  • 召使い
  • 弟子

正解!正解!

不正解!不正解!

召使い

(20)召使い

καρδία

  • 集会、のちに教会
  • 王支配、王国、王

正解!正解!

不正解!不正解!

(156)①(内臓・器官としての)心臓,生命の所在と考えられた②心,人間の精神活動の主体,肉体の背後(内部)にある人間活動のエネルギーの座,人間から肉体を除いた全部を意味し,広い意味で用いる (a)人格,性格,たましい(ψυχήと大体同義),内的生命,広い意味での「こころ」,Ⅰコリ14:25,Ⅰペテ1:22;(b)感情の主体,情緒の座,感動性,感情(の状態),人間の情の面での「こころ」,英語のheartに当たる,ロマ9:2,マル12:30;(c)思考の主体,思考の座,知性,理性,思い,人間の「知」の面での「こころ」,英語のmindに当たる,ロマ1:21;(d)意志の主体,意志の座,意欲,思考を行動にうつすエネルギーの源泉,人間の「意」の面での「こころ」,英語のwill,ロマ2:5 ③すべての事物の中心または奥深い部分,奥,心(しん),深み,中,中心,マタ12:40.

ἔθνος

  • 国民、民族、異邦人(複)
  • 弱い、病気の
  • 真実の、本当の
  • 両親

正解!正解!

不正解!不正解!

国民、民族、異邦人(複)

国民、民族、異邦人(複)

ἄπιστος

  • 不義、不正
  • 不信仰な、不誠実な
  • 小さい、少ない(複数で「少数の」)
  • 裕福な

正解!正解!

不正解!不正解!

不信仰な、不誠実な

不信仰な、不誠実な

λαλέω

  • 話す、言う
  • 探す、求める
  • 呼ぶ、召喚する
  • 解く、解き放つ

正解!正解!

不正解!不正解!

話す、言う

(296)①音声を発する,声を出す,鳴る.②話す,語る,話しかける,告げる,ものを言う,言う,口にする;προς το οὑς λαλω (耳に話し掛ける)小声で話す(限られた人数の聞き手に―Louw & Nida);語源からの「無駄な饒舌」の意味は失われ,イエスと使徒たちの時代には普通のspeakの意味で使われた.
類語:λεγω

υἱός

  • 天、天国
  • 群衆
  • 家、家族
  • 息子

正解!正解!

不正解!不正解!

息子

(377)①息子,子,男の子,男子;「血縁関係の属格」を伴う例では υἱόςはよく省略される―τ¨ον τοῦ Ἰεσσαί エッサイの子を,使13:22;υἱός πρωτότοκος, 長子;υἱός μονογενής, ひとり子(一人しかいない大事な子)( 独自の(類例を持たぬ)子((他には)同じ意味で子と呼ばれる者は存在しないような(神の)子,ヨハ1:14,同3:16.②子孫,子孫にあたる男子,マタ1:1「アブラハムの子孫,ダビデの子孫」.ただし υἱός Δαυιδはヘブライ人にとってメシアを指す呼称でもあった,マタ22:42,45.Ⅱ)〔比喩的転義〕①~の性質・精神の体現者(息子は父の性質を反映し,父の存在を代表することから);υἱοϊ Ἀβραάμ, アブラハムの精神と信仰を受け継ぐ者,ガラ3:7τ.πονηροῦ 悪い者(悪魔)の精神・仕業(しわざ)の体現者;οἱ υἱοϊ τοῦ νθμφῶνος 婚礼に招かれている新郎の友人たち,マタ9:15

πόσος

  • あなた自身
  • あなたの
  • どれほどの、いくつの
  • あなた、あなた方

正解!正解!

不正解!不正解!

どれほどの、いくつの

(27)どれほどの、いくつの

πλοῖον

  • 舟、小舟
  • 神殿、寺院、聖地
  • 仕事
  • 福音、朗報

正解!正解!

不正解!不正解!

舟、小舟

(68) 舟,ボート,船;古語 ναῦςが殆ど廃語となっていたため,大きな船舶を表わすのにもπλοῖον を使い,パウロの乗ったπροῖον (使27:37) には276人が乗っていた.

ὄχλος

  • 天、天国
  • 群衆
  • 家、家族
  • 律法、法律

正解!正解!

不正解!不正解!

群衆

(175)①(動いている)群集,人だかり,雑踏,(押し寄せ,群がり,込み合っている)多数の人々,大勢. ②(指導者,支配者に対し) 大衆,民衆,(一般の)人々.

τρεῑς(中性名詞にはτρία)

  • おぉ!、あぁ!
  • 第3の
  • 第2の

正解!正解!

不正解!不正解!

κώμη

  • 生け贄、供え物
  • 手紙、通信
  • 祭り、節介

正解!正解!

不正解!不正解!

ἀγάπη

  • しるし、奇跡
  • 子供
  • 家、家族

正解!正解!

不正解!不正解!

(116)愛、ギリシャ語では抽象名詞に冠詞がつくと「〜というもの」となる。したがって、冠詞がつくと「愛というものは」と概念的に理解できる(エレメンツp23脚注)  ①愛,(相手を)大事にすること  ②ἀγάπαι(複数形)愛餐( 初期の信徒たちの「愛の交わり」としての会食( ユダ12)
類語 φιλία が自然発生的な人情( 友愛の情であるのに対し ἀγάπη は主体的に積極的に尊重する愛) 特に神が愛する場合に限るわけではなく( 人間が愛する場合にも( またその対象の如何を問わずに用いられる) φιρίαとの相違は「愛する主体の態度」の相違である) 次々項の動詞 ἀγαπῶ の「類語」の項を参照せよ)

καί

  • 〜座る
  • そして、また
  • 〜できる

正解!正解!

不正解!不正解!

そして、また

そして、また

κρατέω

  • 捕縛する、つかんでいる
  • 希望する
  • 仕える
  • 買う

正解!正解!

不正解!不正解!

捕縛する、つかんでいる

捕縛する、つかんでいる

ἡμαρτον

  • 罪をおかした
  • 笑う
  • 苦しむ
  • はまる

正解!正解!

不正解!不正解!

罪をおかした

(43)第2アオ 罪をおかした 現在はἁμαρτανω

κύριος

  • 世界
  • 主、主人
  • 奴隷

正解!正解!

不正解!不正解!

主、主人

(717)①財産(特に奴隷の)所有者,持ち主(δοῦλοιiや δουλαίの)主人,Ⅰペト3:6,マタ15:27.②[呼格]κύριε, 目上の人への敬意を込めた呼びかけ; 先生,旦那,閣下,御主人様,ルカ14:22,マタ27:63;κύριοι, 先生がた,旦那がた,使16:30;お父さん,マタ21:29:3項前の κυρίαも同じ形容詞 κύριοςの女性形③神とキリストについて; κύρις, 主,旧約聖書の聖なる神の名「ヤハヴェ」יְהֹוָהは「アドナイ」(主)と読まれた関係上 LXXでは κύριος と訳された,マコ12:36;使徒たちはイエスを「主キリスト」と告白したが.キリスト者にとって「主キリスト」は自分の全生活を支配する主であり,自分の生命は彼のものであり,自分はイエスのしもべであると言うだけでなく,イエスを信じることは事実上,聖なる父を信じることと同じであり,イエスから永遠の命を受けることは,命の源である天の父から受けることとイコールであることが,LXXの κύριος をキリストに冠した使徒たちの信仰の中に込められている.④君主,主君,国王,帝王;ローマ皇帝特にネロについてκύριος という称号が屡々見られる.全世界がこの主権者をκύριος と呼んでいた(使25:26)時に,イエスをκύριος と呼んだキリスト者たちがどんな立場に立ったかは,容易に察せられる.

αἰῶνος

  • 救世主
  • 時代、世代、世
  • まだ〜ない
  • 〜の時に

正解!正解!

不正解!不正解!

時代、世代、世

時代、世代、世 αἰών,αἰῶνος,ὁ  「εἰς τον αἰωνα」永遠に

TOP