毎日らんだむ単語チェック
- 安息日

- 舟、小舟

- 神殿、寺院、聖地

- 顔

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安息日
(68)安息日、(ヘブライ語シャバトのアラム語形シャバタ がまずσάββαταと音訳され,この語形を古代ギリシャの祭礼の名の多くと同じに中性複数形と見て,逆算的にσάββατονという単数形を作った.元の複数形も単数の意味で使うことができた,σάββατα,-ων,τά 位格は τοῖς σάββασιν,マタ12:1,12) ①安息日,週の第七日,今の土曜日;正確には金曜日の日没時刻から土曜日の日没時刻までの24時間;ὁδός σαββάτου, 安息日に許されている距離;労働も旅行も禁止された安息日に,町村の境から外に向かって出て行くことの可能な距離(ὁδόςの項②)――律法に距離の規定は無いが,伝承は出16:29,民35:5,ヨシ3:4を結び付けて解釈し2,000アンマ(約900メートル)とした.特別規定にわる拡大解釈では延長(例4,000アンマ,約1,800メートル)もされた. ②週間(一週間),週 ―― 安息日σάββατονが一回りする周期,;τρώτηまたはμία(τῶν)σαββάτων あるいは (του)σαββάτου 週の第一日,日曜日;「安息日に続く第一日」とも訳せる.
- パン

- 世界

- 奴隷

- 神

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世界
(186) ①飾り,装飾,特に婦人の身につける飾りやアクセサリー,Ⅰペテ3:3. ②(秩序ある整然としたものという意味で)世界,宇宙,被造物の総体,マタ25:34. ③世,人の世界: (a)すべての人間,世にいる人間,ヨハ3:16 ;(b)この世のことがら,世事,この世における所有物,マコ8:36等;倫理的な意味での,世,この世,神を離れている人間世界;この思想は旧約聖書にも現われ,イスラエルを取りまく異教諸国民の全体,破壊的・腐敗的な異教世界の力をさして使われた.この意味では,神を離れて肉的・この世的な生き方(罪)の中にある人間の総体をκοσμοςと呼ぶ,ヤコ4:4,Ⅰヨハ2:15,Ⅱペテ2:20;(d)時にはοἰκονουμένηと大体同じ意味で,人の住んでいる世界,マタ4:8.
類語:αἰών 時間的世界,いまの一区切りの時間的限界に属する世界,時代(の人々),世代;οἰκουμένη(<οἰκῶ, 居住する),空間的世界,人の居住する世界;κόσμος, 秩序的世界,人間の総体-世にいる人間
- 投げる

- 見る、観る

- 持つ、持っている 所有する

- 教える

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教える
(97)教える,教導(教授)する;[人格の対格]だれだれを$に%,[教授内容の対格(またはperi.属格]~を([不定詞]~することを.
- 解く、解き放つ

- 受ける

- 探す、求める

- 取る、受け取る

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探す、求める
(117)①さがす,捜し求める,尋ね求める,尋ねて捜す,尋ね出す,(命を)ねらう,追求する.②(しようと)努める,(得ようと)求める,欲しがる,願望する:[不定詞と],ἱνα+接続法]~しよう(したいと).③要求する,請求する,求める.
- +属:〜より以前に

- +対:〜のそばを、+属:〜の許から、+与:〜のそばに

- +対:〜へ、〜へ向かって

- +対:約、〜の回りに、+属:〜に関して

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+対:〜へ、〜へ向かって
+対:〜へ、〜へ向かって